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8.28は空の誕生日
今日8月28日は、空の誕生日だ。
と言っても、空は捨て犬だったので正確な誕生日は分からない。

我が家に来てから初めての初潮を迎えた日から逆算して、8月28日を誕生日と勝手に決めただけのことであるのだが...。

里親探しをしてくれた空の一時預りのお姉さんから、いつも誕生祝が届く。

今年も宅配のお兄さんが「そらさん」はこちらですか、と声をかけてきた。
実際は「空(そら)」ではなく「空(くう)」なのだが、「そうです!」と応える。
と、宅配便のお兄さんは、「息子さんですか?」と、また聞き返す。

それもそうだろう。
だいたい「空」の名前で荷物が届くのは、この誕生日の日だけ。

「犬の名前です」と応えると、「エッ! 犬宛ですか?」とビックリ顔である。
毎年、違った人が配達に来て、同じような問答が続いている。

包を開けると、たくさんのクッキーだ。
空が、どれどれ、とばかりに鼻を鳴らして寄ってきた。
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「これ、みんな空のなんよ」
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「おねえちゃん、ありがとう!! みんなで食べたよ!」
「空は、もう9歳になったんよ...」
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by m_chiro | 2011-08-28 22:13 | わん・にゃん物語 | Trackback | Comments(8)
奇妙な現象(からだは不思議に満ちている)
先日みえた初診の患者さんは、「身体が捻じれているような感じがする。座っていても右の骨盤が浮いている感じがする。右脚が短い感じがする」と訴えて来院された。

確かに、身体の深部に左胸郭から右下腿にかけて停滞した軸が感じられる。
姿勢分析では極端な捻じれは見受けられない。
「右脚が短い感じ」と言うが、実際は左脚が短い。
相対的にではあるが左腰背部の筋群は緊張気味で、身体前部は右側の筋群に緊張感がある。
捻じれと言えば、そんな感じだろうが、このような捻ればヒトに特異的なものでもある。

最も気になったのは身体深部に停滞している左右に交差する軸で、先ずはリリースしてみることにした。私がセンタリングとして行っている技法である。

硬膜のリリースを行うために頭蓋の律動をみていると、患者さんが腹部をモジモジさせ始めた。脚を突っ張るようにもする。

「どうかしました?」と尋ねると、「身体が勝手に動くんですけど...」と言う。
身体が勝手に動くという患者さんはたまにいるので、「それだったら抵抗しないで動くままにしていてください」と応えた。

そしたら何と、タガが外れたように動き出した。
お腹が妊産婦のように盛り上がったと思ったら凹み、左右にうねり、まるで映画で観たエイリアンが飛び出しそうな気配で動く。
骨盤や下肢もグニャグニャと動き出したり、突っ張ったりした。
こんなに激しく動いた人は初めてだ。
大抵はそのうちに次第におさまるのだが、なかなか収束しそうにない。
やむなく手を離したら、おさまった。

こうした現象は、必ずしも頭部に触れていたたことで起こるわけでもない。
2点間リリースを行なったり、足背部のタッチでも起こることがある。

患者さんは盛んに不思議がるが、勝手に体が動き出したからといって治療効果に関係するわけでもない。
同じことをしたからといって同じ現象が起こるわけでもない。
恐らくは、患者さんの身体表現なのだろう。

「私が動かしているわけではないですよ! あなたの身体が動きたがって動いているのでしょう」と応えるが、そのわけは皆目わからない。

身体は不思議に満ちている。
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by m_chiro | 2011-08-27 08:49 | 症例 | Trackback | Comments(2)
こんな参考書が欲しかった③
c0113928_14164853.jpg身体所見と面接と病歴などから原疾患を導く診察の手法で、Batesのガイドブックは世界的に多く読まれている本である。

この本の翻訳本がまだ出版されていない頃に、原著「Bates’ Guide to Physical Examination and History Taking(8th Edition)」を求めた。

必ずしも英語を読み尽くす必要がないほど写真が豊富だったからである。

その写真についたキャプションを読むだけでも勉強になった。
ハードカバーで随分重たく品質の悪いゴツイ本だったが、CDがサービスされていて図や写真などを結構見た。




c0113928_1418738.jpg待望の翻訳本が2008年に出版された。

早速求めて、届いた本を見たときには感激だった。

写真がとてもきれいな仕上がりになっていて、表紙はソフトカバー、デザインから紙質、印刷まで一新されていたのである。

全頁フルカラーで、皮膚や口腔、舌などの異常所見もきれいな写真で学べる。

本の仕上がりとしては、原著とは別物の出来栄えである。

やはり日本の印刷技術はすばらしいなぁ~、と思ったことを覚えている。

それにしても、この本は医療全般にわたる全科の診察内容をカバーしていて、しかも簡略にまとめられている。

写真が豊富なので全科の診療科目を見学して回ったような気持ちになれる。
表題は診察法であるが、解剖や異常所見なども表示されていて、その比較図などからも理解しやすい内容である。

是非とも座右に置きたい参考書である。
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by m_chiro | 2011-08-25 14:24 | Books | Trackback | Comments(4)
こんな参考書が欲しかった②
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G.J.トートラには、解剖学や人体の構造と機能に関する著作がある。
通常は単体の科目についてまとめられているが、この本は「解剖生理学」として、二つの視点から編纂されている。
解剖と生理を関連付けて学べることは、とても有難い。
しかも「ボディセピーのための」視点が強調されているから、徒手療法家にはこたえられない一冊である。
随所に「臨床関連事項」というコラムもあって、とても参考になる。

例えば、頭痛の患者さんがみえたらレッドフラッグを除外することが肝要である。
これは聞き取りや身体所見でかなり高率に危険な頭痛を除外できるとされる。
基本的なポイントは「突然の発症か」、「憎悪しているか」、「今までで最悪か」という問いで、これに否定的であれば重篤で危険な脳血管障害はほぼ除外できる。
だが、我々の守備範囲の損傷、例えば交通事故による障害で、頭痛などの症状に出会うと徒手療法家にとっても困惑させられることがある。

こうした問題にも、鞭打ち損傷による過伸展で傷害される筋群と過屈曲で傷害される筋群について図入りで解説があり、胸鎖乳突筋が関わる臨床関連事項についてのコラム(「マニュアルセラピーへの応用」)も書かれている。

1.胸鎖乳突筋の鎖骨頭に由来する関連痛は耳介の深層および周辺の痛みとして知覚され、「原因不明の耳痛」の原因となる。
2. 胸鎖乳突筋の固有受容器には、内耳に情報提供する大きな役割もあり、「めまい」や「悪心」、「前額部痛」を発症することがある。
3. 胸鎖乳突筋の胸骨頭に由来する痛みは頭蓋冠に関連する。
4.頭蓋冠は帽状筋膜が存在するだけなので頭頂部の筋スパズムと関連付けないことがある。5. 胸鎖乳突筋に起因する痛みは、咽頭痛、歯痛、顎関節症、眼窩深部痛、過剰な流涙(涙の産生)などの症状も起こす。
6.発痛点の判断と治療が患者の痛みを軽減させる。


こうした臨床に対するマニュアルセラピーの応用なども、各項目ごとに書かれていて役立つ情報が満載である。
学生向けに書かれた教科書として活用する意図があるのだろうが、臨床に従事する徒手療法家にも有意義に学べる本である。
以下に引用した各章の目次だけでみても、いかに広範囲にまとめられているかが分かるだろう。
800頁にも及ぶ全頁オールカラーの内容である。

目次
1 人体の成り立ち
2 化学概説
3 細胞
4 組織
5 外皮系
6 骨組織
7 骨格系1:軸骨格
8 骨格系2:付属肢骨格
9 関節
10 筋組織
11 筋系:頭頸部の筋
12 筋系:体幹の筋
13 筋系:上肢の筋
14 筋系: 下肢の筋
15 神経組織
16 脊髄と脊髄神経
17 脳と脳神経
18 自律神経系
19 体性感覚と特殊感覚
20 内分泌系
21 心臓血管系:血液
22 心臓血管系:心臓
23 心臓血管系: 血管と循環
24 リンパ系と免疫
25 呼吸器系
26 消化器系
27 栄養と代謝
28 泌尿器系
29 生殖器系
セルフクイズの答
臨床関連問題の答
CREDITS
索引

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by m_chiro | 2011-08-24 12:09 | Books | Trackback | Comments(4)
こんな参考書が欲しかった①

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徒手療法の治療家にとって、触診の正確さは治療成果に影響する重要な技術でもある。

この図書は単なる筋骨格系の解剖図譜ではない。
いかに正確に触診するかという実践的技術教本であるが、しかも臨床的にそれをどう生かすかという解説付きである。

トリガーポイントやその関連通パターンにとどまらず、効果的なストレッチの方法まで書かれている。

イラストがとても綺麗なオールカラーの本である。
触診している皮下の状態まで、写真にイラストを合成して制作されていて、とても分かりやすい。
実践向けのガイドラインも書かれている。

何よりもうれしいのは、2枚のDVD(各160分)が付録になっていることだ。
何ども反復して練習する教材としても、これはうれしいサービスである。
しかも、アナトミートレインのトーマス・マイヤーズなど、筋筋膜治療のトップ教育者が実演しているDVDである。

初学の人たちには、是非とも手元に置きたい本だろう。
この本に学べば、きっと筋骨格系の触診に自信を持つことが出来るだろうと思う。

私の初学の頃は参考図書に飢えていた時代だった。
カイロの本も翻訳書が1、2冊出版されていただけで、それが宝物だった。
今では隔世の感がある。
私もこんな本に学びながら成長したかった、と思う。


著者はカイロプラクターのジョセフ・E・マスコニーDCである。
だからだろうか、筋骨格系の触診に細やかな配慮があったのも気に入ったところである。
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by m_chiro | 2011-08-23 23:27 | Books | Trackback | Comments(3)
現代の北前船「みちのく丸」
昭和初期まで航行していたといわれる北前船は、江戸時代に物流と文化交流の担い手として活躍した木造の船である。
その北前船が「みちのく丸」として現代に蘇った。

東日本大震災の復興支援事業の一環として、日本海文化交流を願って復元された一枚帆の帆船である。

7月13日に製造された青森港を出帆し、小樽へ行き、そこから鳥取へ。
鳥取から日本海の主要な港に寄港しながら8月19日に酒田港に着いた。
24日まで酒田港で寄港フェステバルが催される。
福島との合同イベント「福幸市」など、海上保安部の協力も得て港で数々のイベントが催されている。

昨日の休日に、その「みちのく丸」を見に行った。
酒田本港(最上川河口には一万トンの船が入る)に入港した「みちのく丸」。
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http://www.toonippo.co.jp/kitamae/index.html
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by m_chiro | 2011-08-22 10:21 | 庄内の記 | Trackback | Comments(0)
肩関節の痛み腕が挙げられない②
大雨洪水、浸水注意報が出て2日目。
家の後ろの用水路は今にも溢れ出さんばかりに水かさが増している。
今日は早朝からの雷雨。まるで花火大会の会場にいるような雷鳴が響いては稲妻が走り、我が家のワンコたちも右往左往している。
山麓の周辺道路は通行止になったとか...。

そんな中、前回の記事のような肩の痛みで腕が挙げられない患者さんが続いた。
初診でみえたレストランで働く女性もいた。
彼女は4月頃から右肩に痛みを覚え、肩のマッサージなどをしてまぎらわせていた。
最近では、こめかみの痛みや腰部から右股関節周辺の痛み、右足関節外顆の痛みも出て、右半身の具合が悪くなったそうだ。
肩関節の可動域は屈曲が160度ほど、外転は150度ほどで制限される。

c0113928_0153240.jpg望診で感じるのは、右の頚部から下腿までの真っ直ぐな停滞した軸である。
右半身が重たい質感を持っている。

そして左足関節周辺にも重たい質感を感じ取れる。
でも左の足首に自覚的な症状はないと言う。
足関節の底屈可動がハイパーである。
前脛骨筋と長指屈筋が不安定なのだろう。

左の足首について思い当たるようなことはないか尋ねてみた。
すると、「今年になって厨房に入るようになって、そこが水はけを考慮して床面が坂になっていて自分の立ち位置が傾斜に対して直角に立つようにっているせいだろうか?」。

「ありえるかも」というわけで、足関節のアライメントを合わせて把持し、右腕を挙げてもらった。しっかりと動かせる。

右側に垂直に出来た停滞軸をリリースし、左の足関節を安定させた。
これで肩関節の可動にまだ問題があるようだったらテーピングが必要かとも思ったが、大丈夫のようだ。
職場での立ち位置に気を付けてもらうようアドバイスをしておいた。
意外なところに治療のポイントが見つかることがあるが、身体の力学的連鎖からみても不思議な話ではないだろう。

また、初診の患者さんでとても面白い現象を見せてくれた人がいた。
そのことは次回に紹介しようと思う。
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by m_chiro | 2011-08-19 00:21 | 症例 | Trackback | Comments(2)
肩関節の痛み腕が挙げられない①
猛暑日が続いたお盆は百年の法事が2件あり、お墓参りに仏事に明け暮れて過ごした。
休み明けには一転してゲリラ豪雨。
今日はまた集中豪雨で、ジトジトした不快な蒸し暑い日である。
大雨浸水注意報まで出た。

そんな後半の仕事始めに、肩が痛んで水平位より上に腕が挙げられず、髪も梳かせないという婦人がみえた。
徐々に悪化して1ヶ月半が過ぎた。
お盆で忙しく過ごしてから、余計に動かないそうだ。

望診すると、右肩から左下肢へつづく停滞した軸が感じられる。
停滞した部位は青色の線でずに示した。
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肩レベルも右が上がっている。
先ずは、この停滞した軸をリリースしたい。

センタリングの技法で解消すると、今度は横隔膜(下部肋骨周囲)と左下腿に停滞部位が限局して感じられる。
下部肋骨を打診して停滞部位を特定し圧縮リリースを行った。

下腿部位を触診すると、脛骨内側と腓骨外側に沿って2点の異常なポイントがある。
この2点間を圧迫して、右腕を挙上させると、問題なく最終域までか可動できる。
そこで、この2点間リリースを行う。

間もなく内部から押し上げるような内圧が起こり、下腿が呼吸をはじめたような感覚が起こる。
もう一度、右肩の動きを確認させると、しっかりと動いている。

「よかった~!」と、この患者さん、帰り際に両腕を上げて大きな丸を作って、にっこり笑顔を見せて治療室を後にした。

こんな瞬間が、治療家にとっても最高の喜びである。
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by m_chiro | 2011-08-17 22:42 | 症例 | Trackback | Comments(0)
突然シャットダウンするPCの耳掃除
このところ頻繁に、PCが突然シャットダウン。
まいりました。

「ファンの掃除!」、と教えられて開いてみました。
この通り、随分と埃がたまっています。

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ズームインすると、こんなにも埃の皮膜ができています。
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これでは、いくら機械とて、さぞかし不愉快だろう。

「耳掃除」をしてあげなければ...、と綺麗にしました。
仕上げは、綿花にアルコールで少し湿らせて終了です。

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ほら、こんなにPC耳垢が取れました。

PCもスッキリしたらしく、快適に動き始めました。
今のところ...。
やはり、「PCの耳掃除」は怠れませんね!
調子良く働いてもらうためにも...。

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by m_chiro | 2011-08-12 09:01 | 雑記 | Trackback | Comments(0)
遠隔操作で膝痛を治療する
60代の婦人が、2か月前から右膝内側(赤の印部分)に動作痛が出るようになった。
ご近所の葬祭のお手伝いで無理をしたことが思い当たる「きっけけ」だそうだ。
歩行や屈伸を伴う動作で右膝の内側が痛む。
整形外科では、お決まりの「変形性関節症」という診断で、鎮痛剤と湿布薬が処方される。
2ヶ月が過ぎたが思わしくない。最近は、右足全体が重い感じもしてきた。
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「変形したから治らないんだろうか?」と盛んに気にする。
「変形したから痛いわけじゃない」と説明するのだが、結果を見せた方が説得力もあるだろう。

望診をすると、左の下部肋骨から左橈骨側に停滞(青の部分)が感じられる。
そこで遠隔操作を試みることにした。

左の横隔膜のドームにあたる下部肋骨を操作して、横隔膜のトーンを調整する。
次に右膝内側と左橈骨側を2点間タッチで干渉させる。
橈骨側の方向を変えて、膝内側の緊張度の反応がしっくりくる位置でホールドしておく。
両手の手掌にピンポイントで反応するものを感じるので、その部位を限局しての2点間タッチに変えた。橈骨側のポイントは圧痛がある。
とてもいい反応が感じられたので、再び望診すると停滞が感じられた部位がクリアになっている。

仰臥位のまま右膝の屈伸運動をさせたら、不思議そうに「痛くない」と言う。
立たせて足踏み運動をさせたら、どんぐり目のように見開いて、私の顔をみながら「たまげた!」とビックリ顔である。
「痛くない、脚が軽くなった!」と歩いてみせる。

「腕が悪かったんですか?」と何ども聞かれるので、「膝が悪かったんでしょう...」と応えた。
「この痛みに変形は関係ない、という証拠です!」
患者さんは頭を傾げるばかりだった。
分かってもらえたのかなぁ~。

この頃、頻繁にPCが突然シャットダウンする。
なんでだろう?
今日はやっと記事も書けた。
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by m_chiro | 2011-08-10 23:51 | 症例 | Trackback | Comments(0)



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