カテゴリ:わん・にゃん物語( 39 )
「撮っとっとぉー?」
空が座布団でウトウト居眠りをしていた。

写真に撮ろうとカメラを近づけたら、目を覚ましてしまった。

何か言いたげにジッとみている。
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空:「撮っとっとぉー?」

私:「撮っととよ~」

空:「オットット~」


てな感じ、かな….。
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by m_chiro | 2012-12-23 15:02 | わん・にゃん物語 | Trackback | Comments(0)
空(くう)、10歳の誕生日祝い
8月28日は、空の誕生日。
捨て犬の空は、出生が分からない。
だから、初潮から逆算して、私が勝手に誕生日にしただけの話である。
空自身も、そんなことはどうでもいいに違いない。
でも、その日は待ち遠しいものがある。
空を一時預かりで里親探しをしてくれたお姉さん(「うちの子日記」http://mikitrm.exblog.jp/)からお祝いのクッキーが届くのだ。

ホントに待っているかどうかも怪しい。
でも、届いたクッキーを眼の前にすると、なぜかウキウキ気分の表情をする。
桐子は匂いを嗅いで早く食べたい素振りだけだが、空の表情はヘラヘラ顔だ。
だから、きっと嬉しいのだろう、そう思っている。
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「これ、みんな空のなんよ~。おねえちゃん、たくさんありがとう!」


決まって、宅配さんが「もりや そら さん、小包です!」と声をかける。
宅配さんには、「くう」ではなく「そら」さんだ。
「息子さんですか?」と聞き返す宅配さんもいた。
そう言えば、子供の名前も多様になった。
だから、「そらさん」も不自然な名前ではない。

その宅配さんを、わんこ達がワンワン吠えて迎える。
いつになく威勢よく吠えるのは、クッキーが届いたからではない。
宅配のお兄さんが、この暑いのにやけに元気な声だからだ。
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by m_chiro | 2012-08-30 08:20 | わん・にゃん物語 | Trackback | Comments(2)
愛犬家には必見のBS・TV番組「ザ・カリスマ ドッグトレーナー」
夢中になっているBS放送のTV番組。
はまってます。
「ザ・カリスマ ドッグトレーナー ~犬の気持ち、分かります~」

犬と仲良く・快適に暮らしたい、そう思っている人には必見です。
カリスマ・ドッグトレーナーのシ-ザーが、犬と飼い主が抱える難しい問題を見事に解決します。
いや~、すごい! おもしろい! 犬の行動学の勉強になります。
犬の行動や心理を熟知しているからこそできるんですね。感動的です。

シーザーがいつも強調していることは、犬のリーダーとしての「エネルギー」が大事だということです。
犬は言葉を理解できません。だからこそ、リーダーとしてのエネルギーと威厳が大事なんだそうです。
それをパワーと勘違いしてはいけませんね。
大型犬だろうが、小さな犬だろうが同じに扱わなければいけないのだそうです。
むしろリーダーとしての飼い主の「エネルギー」伝播、「リラックス状態」「威厳」がキーワードのようです。
大声を出して叱り飛ばしても決して解決などしないのです。むしろ逆効果なんだね。
そのことがよく分かります。

BSで見れない人はYou-tubeでもいくつか見ることができます。
大型犬だろうがミニチュアア犬だろうが、頭を抱えているようなケースを実に素早く解決する方法を見つけだしています。

例えば、こんなケース。これも感動ものです。



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by m_chiro | 2012-06-16 13:59 | わん・にゃん物語 | Trackback | Comments(0)
桐子の再手術・無事終了
子宮蓄膿症で摘出手術を受けた桐子でしたが、術後の腹腔縫合の結果がかんばしくない。腸ヘルニアのようだ。
再手術で腹腔の縫合をすることになったのだが、なぜ癒合しなかったのかと獣医さんを悩ませることになった。
こんなケースは手術した獣医さんにとって初めてのことだったようだ。
あちこちから情報を得て、考えられる原因を想定することになった。
それで再手術が延び延びになった。一番危ぶんだのが癌の筋転移だったとか。

最初の術後から桐子は、とても元気になった。食欲も復活し、散歩の距離も眼力も、全体的な若さも格段に良くなったのである。問題は腸ヘルニアがあるだけ、そう思っていた。

桐子は群馬県で生まれたようだ。幼くして捨てられて、保健所送り寸前だった。
そこへ、不憫に思った近所の若夫婦が救いの手を差し伸べたのである。
インターネットで里親募集をしてあげると申し出て、それが私の目にとまり、わが家の家族になった。
それから12年、家族と共に過ごしてきた。生い立ちは恵まれなかったが、幸せな日々を過ごしてきたと思う。
もしも何か悪い病気が見つかっても、それが生存を脅かすものであれば更に侵襲的な手術は望まない。ともかく腹腔を縫合して腸の陥入による障害を防いでもらえればいい。
そう獣医さんに伝えた。

獣医さんも、「わかった。でも手術の段階で周辺組織も一応よく診てみる」ということで、やっと6月11日に手術となった。
無事に再手術を終え、その日の夕刻に引き取りに出向いた。
動物病院に入ると、待合室にも桐子の吠え声が聞こえてくる。
受付で、「ずっとあの調子なんです」と言われた。

獣医さんから詳しい説明を受けたが、癌組織らしきものは見られなかったようだ。
結局、推測できることは、最初の手術後は初めての外泊で、しかも入ったこともないゲージで、ずっと吠えっぱなしでいたために腹圧がかかって引き裂かれたのではないだろうか、ということだった。

「飼い主の姿が見えないと、ずっと呼び続けて....。こいつは幸せな犬だ。念のため通常の倍も頑丈に縫合したし、圧迫包帯をしておいた。多分、今度は大丈夫でしょう!」。

帰りは夕闇が迫り、夕焼けがきれいだった。
私もどこかホッとした気分で夕焼けをみた。
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家に帰ると頭部カラーの代わりに、再び家内のTシャツで舐め防止。人が動くたびに、何かもらえないかとついて回る。この日は水も食事も抜きだったのだから無理もないが、朝まで辛抱してもらわなければならない。
桐子、完全復活の予感!!でした。御心配いただいた皆さん、ありがとうございました。
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by m_chiro | 2012-06-12 09:09 | わん・にゃん物語 | Trackback | Comments(6)
桐子、一難去って又一難
昨日は、桐子の抜糸の日だった。
やれやれ、これで犬猫病院通いから解放されると、よろこんで出かけたのだが….。.

網包帯をとり、舐め防止のためのTシャツを切り開いて手術部位を出したら、「あれ!、何だこれは!?」。
手術痕のところにプクッとした膨らみがある。
獣医さんが押さえると中に引っ込んだ。
腹腔の切開部を皮膚上から探ると開いている。
「ヘルニアになっている」。

腹腔の切開部は吸収される糸を使って縫合したのだそうだ。
極まれに、癒合しないうちに早く吸収されてしまうのがあるらしい。
桐子はどうもそんな特異的な体質だったようだ。免疫力が強いのだろうか。

そう言えば、こんな患者さんがいた。
スキーで腓骨骨折をして、病院で鋼線を入れた。
骨折部位が癒合したら、鋼線を引き抜くことになっていた。
その鋼線を引き抜く時期が近づいてきたら、外果のところから今にも皮膚を破ろうとして鋼線が出かけているのである。
結局その患者さんは、早めに鋼線を抜いてもらうことになった。
その患者さんも、非自己を排除しようとする力が強かったのかもしれない。
人体の不思議を強く印象づけられたケースだった。

桐子も再縫合手術が予定されたが、どんな縫合にするか、再考する必要がありそうだ。
網タイプとか、糸を混合して使うとか。厄介なことだ。

それでも、食欲は最初に回復し、散歩の距離も伸びたし、足取りも軽やかになっている。
後は腹腔の縫合部位がしっかりと癒合してくれることなのだが、再縫合手術は来週になるか、再来週の予定である。

当分、桐子に振り回されそうだ。わが家の日曜日は「桐子day」である。
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by m_chiro | 2012-05-28 18:50 | わん・にゃん物語 | Trackback | Comments(0)
桐子の療養生活
愛犬の桐子が子宮蓄膿症を発症し、急遽、子宮卵巣の摘出手術を終えて10日ほど経った。
「エライことになった!! (桐子の大出血)」

しおらしく療養生活に入って、最初に復活したのは食欲だった。
最近では散歩の距離も伸び出し、足取りも軽やかになっている。
有難いことに多くの人からのメールやコメントでご心配いただいた。
なんとも幸せなことである。

写真のように、私が治療室に入ると、ドアの後ろでいつもの控える姿も復活し出した。
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昼時は、居間でベビー籠のハウスで爆睡している。
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どうにか一安心と言ったところだが、抜糸が済むまでは油断できない。

何しろ、缶詰を開けて盗み食いしたり冷凍庫を開けて冷凍食品を盗んだり、何しろ凄腕の盗人なのである。
私がいるときは従順にしているが、出かけると知るや、盗人家業に精を出す不届き物なのだ。

術後は動物病院のゲージで、ヘッドカラーをつけられて、ボーとした表情ながら迷惑気な態度だった。
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それが翌日には「ゲージから出せ」、「ヘッドカラーを外せ」とばかりに吠えまくったらしい。
獣医さんも「うるさくてたまらん」と根を上げる始末だった。

だから、自宅ではヘッドカラーは付けないことにした。
その気になれば、勝手に取り外してしまうだろう。
でも、獣医さんには傷口を舐めさせないようにと、きつく言われている。

思案した挙句、家内の古いTシャツを細工して着せることにした。
ウエストラインは赤いリボンで絞った。舐め防止である。舐めようとしても、注意するとすぐに止める。私の前では従順である。

だが、夜に寝静まると怪しくなる。だから添い寝している。
夜中に2~3度「ダメ」出しをしたこともあった。
ともかく抜糸が済むまで外出もままならない。

19日~21日までは酒田祭りで、本祭りの20日は日曜日である。しかも夏日。
酒田の全人口の1.5倍の人出だったようだ。
やむを得ず家で過ごすことにした。
ご心配いただいた皆さんに、桐子の療養生活をリポートしておきます。
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by m_chiro | 2012-05-22 12:52 | わん・にゃん物語 | Trackback | Comments(0)
エライことになった!! (桐子の大出血)
愛犬・桐子は今年12歳になる。
子犬のときに捨てられて、わが家にきた。甲斐犬のMixで15㎏ほどの中型犬である。
ヒト年齢でいえば60歳そこそこというところだろうか。

昨年半ば頃から老いが目立ちはじめてきたが、声も野太く食欲も旺盛で、散歩も元気にこなしていたのだ。それが1か月ほど前に生理を終えてから、水をカブガブ飲むようになり、お腹をパンパンにしている。
車の座席に飛び乗るのも躊躇するようになり、なんと老いが来たものだと思っていた。

それが数日前から、急に動きが更に緩慢になってきた。散歩のあとに後肢の筋肉に振るえが見られるようになった。やがてそれは安静位でも見られるようになって、私はてっきり脳の運動機能系でもやられたのかと思った。その夜は、桐子に添い寝して一夜を過ごしたのだが、あの食いしん坊が一夜明けたら全く食べなくなった。大好物のササミを煮てあげても、ほんの一口食べただけで拒むようになったのである。

翌日は、私が仕事を終えるのを出迎えようとドア越しでいつものように待っていたのだが、廊下を見ると点々と血痕があるではないか。
なんだ、出血してるぞ!、と慌てている間に、ドバッと大量に出血してしまった。
動揺しながらもタオルで押さえて寝かせたのだが、治まる気配もない。
やむなく、急遽、紙おむつを買い求めて当てたのだが、2~3時間ごとに変えなければならない状態だった。

小水や便にはそんな兆候はないので、きっと子宮出血だろう。
であれば、何だろう?
思いつくのは悪い病名ばかりだった。
翌日になっても治まる気配がなく、出血に混じってオリモノも出ているようだ。
匂いがきつい。もうこれで最後だろう、と覚悟を決めた。

最後の夜になるかもしれないと家内と共に添い寝して、交代でオムツ替えなどしながら看病した。
明けて日曜の朝に友人の獣医に電話で相談したら、病状を聞いて「子宮蓄膿症」だと思う、と言われた。

子宮蓄膿症? そんなのあるの? まったく無知と言うほかない。
そのままでは1週間以内に死ぬぞ! すぐに連れて来てと言うことになり、大急ぎで犬ねこ病院に向かったのである。

子宮蓄膿症とは、大腸菌などの細菌がメス犬の膣から子宮内に侵入して異常繁殖し、炎症がひどくなって化膿するのだが、子宮内に膿がたまるほど悪化する細菌感染症のことだ。この病気になりやすいのは、避妊手術を受けていない中高年齢期のメス犬である。

避妊手術を勧められていたのだが、その意味を十分には理解できていなかったのである。避妊していない犬の子宮癌や子宮蓄膿症のリスクを避けるために摘出するというのであれば、心臓病にならないために心臓を摘出するという論理と同じだろうと思っていた。犬を飼う上で、避妊は飼い主の大事な務めなんだ、と今更ながら実感させられたのである。

腹部エコーで子宮蓄膿症に間違いないだろう、と言うことになった。血液検査の結果も、手術に踏み切る体調のギリギリラインだと言われる。

桐子の場合は、出血と共に膿も大分出たのがせめてもの救いだったようだ。化膿菌の毒素が身体中に回ったら、本当に危なかったかもしれない。膿は白血球の死骸であるから、桐子の子宮で白血球は相当のバトルを繰り返していたのだろう。

そんなわけで点滴に止血剤を射れて、午後一番での手術が行われた。
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取り出された子宮と卵巣、なんと正常の数倍ほどに膨れ上がっている。卵巣は癌化していた。
そう説明された。手術は成功だった。
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術後、麻酔から覚めた桐子は、私の姿を見るや立ち上がってゲージから出ようとする。
桐子はその夜、病院に一泊することになった。初めてのお泊りである。

その翌日の昼頃に、先生から電話があった。
朝食事もとって、散歩もして、普通になっているがうるさくてしょうがない、と言う。
檻から出せとばかりに、わんわん吠えまくっているらしい。
退院予定は午後6時であったが、もう早く引き取りに来て!、と閉口したように言われた。
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家に帰ってきた桐子。
早速、水をたっぷりと飲んでいた。
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シッポもピーンと上がっている。
やれやれである。大騒ぎだった。
今日は、我々もぐっすり眠れるかな....。
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by m_chiro | 2012-05-15 12:58 | わん・にゃん物語 | Trackback | Comments(4)
空(くう)、お花見に行く
今年ほど桜の開花が待ち遠しかった年はない。
開花宣言が出たと思ったら一気に気温が上がり、あっという間に満開になった。
ゴールデンウイークの始まりに合わせて夏日が続き、やっと咲いた桜も散り始めてきた。
この機会を逃したら、今年はお花見もできないだろう。
というわけで、お花見にでかけた。

空(くう)は、みんなでお花見に行ったんよ!
鳥海山の麓から見下ろすと、いい眺めなんよ。

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桐ねえちゃんは、体調不良で元気がないんよ。
観葉植物にあげた化成肥料の玉を食べたらしいんよ。
それで、あの食いしん坊の桐姉ちゃんも、さすがに2日もご飯を食べれなかったんよ。
今はやっと元気になったんやけど、まだ本調子ではないらしいんよ~。
空は絶好調なんよ。

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ええ気分やなぁ~!

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ここは港のところの公園、池に浮かんでいるのは北前船のレプリカ。
酒田の人たちは、ここでお花見するんよ。

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でも、空たちは鳥海山の麓からも眺めたんよ。
今日は天気も良く暖かで、絶景だったんよ!
とっても楽しかったんよ~!
また、来年も来ようね、きっとだよ!

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by m_chiro | 2012-04-29 21:54 | わん・にゃん物語 | Trackback | Comments(8)
わんこの春よ来い!
小学校でも卒業式を迎えました。
これで学校関係はすべての卒業式を終えます。

もう、お彼岸がすぐだというのに、今日は風雪注意報が出されました。
いまだに最低気温がマイナスになります。

路上の雪が消えたものの、まだまだ寒い~!
わが家のわんこ達も春を待ち焦がれています。
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by m_chiro | 2012-03-18 15:47 | わん・にゃん物語 | Trackback | Comments(0)
8.28は空の誕生日
今日8月28日は、空の誕生日だ。
と言っても、空は捨て犬だったので正確な誕生日は分からない。

我が家に来てから初めての初潮を迎えた日から逆算して、8月28日を誕生日と勝手に決めただけのことであるのだが...。

里親探しをしてくれた空の一時預りのお姉さんから、いつも誕生祝が届く。

今年も宅配のお兄さんが「そらさん」はこちらですか、と声をかけてきた。
実際は「空(そら)」ではなく「空(くう)」なのだが、「そうです!」と応える。
と、宅配便のお兄さんは、「息子さんですか?」と、また聞き返す。

それもそうだろう。
だいたい「空」の名前で荷物が届くのは、この誕生日の日だけ。

「犬の名前です」と応えると、「エッ! 犬宛ですか?」とビックリ顔である。
毎年、違った人が配達に来て、同じような問答が続いている。

包を開けると、たくさんのクッキーだ。
空が、どれどれ、とばかりに鼻を鳴らして寄ってきた。
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「これ、みんな空のなんよ」
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「おねえちゃん、ありがとう!! みんなで食べたよ!」
「空は、もう9歳になったんよ...」
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by m_chiro | 2011-08-28 22:13 | わん・にゃん物語 | Trackback | Comments(8)



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